後鳥羽上皇山稜
ごとばじょうこうさんりょう

資料解説

後鳥羽上皇を埋葬する山稜と伝えられています。大正初期に教信寺裏山で石棺が発見されたことにより、現在地に整備が行われています。

speaker_notes基本情報

資料の分類 歴史文化遺産 > 建造物・石造構造物 > 信仰関係石造構造物 > 墓石・墓塔・墓所 > 墓地・墓所
名称 後鳥羽上皇山稜(ごとばじょうこうさんりょう)
所在地 脊振町 鹿路 鳥羽院下
場所 鳥羽院ふるさと自然公園内に位置する。教信寺裏の山
年代 -- --年 (0年)
年代根拠 --
指定区分 --
資料番号 316

speaker_notes詳細情報

構造特徴・概要 土饅頭形の墳墓である。径4.8m・高さ1.7mである。公園整備により現在の形に整備されている。
現状 公園整備で生垣などが整備されている。
背景・由来・伝承
特記事項
規模 【全体規模】高:170.0㎝、径:480.0㎝
材質
製作・建立者
祭・行事
祭神・宗派
銘文

※1、※2

※1 実際は、多くが縦書きですが、都合上、90度回転させて横書きで表記しています。
※2 ■で表記されている文字は、調査では判明しなかった文字です。

place位置情報

compare_arrows関連情報

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