栄西禅師像
えいさいぜんしぞう

資料解説

栄西禅師の像で、脊振山中腹の一の宮多門坊跡推定地に建立されています。製作年代等は不明です。

speaker_notes基本情報

資料の分類 歴史文化遺産 > 建造物・石造構造物 > 信仰関係石造構造物 > 石像・像塔 > 祖師
名称 栄西禅師像(えいさいぜんしぞう)
所在地 脊振町 服巻 (国有林野)
場所 背振山中腹の脊振山公園線沿いに位置する。
年代 -- --年 (0年)
年代根拠 --
指定区分 --
資料番号 117

speaker_notes詳細情報

構造特徴・概要 切石を組んだ基壇に、平面四角形の基礎を置き、平面六角形の台座を組合わせる。像は坐像で右手に念珠を左手に独鈷杵を持つ。
現状 破損・欠損・補修等は認められない。
背景・由来・伝承
特記事項
規模 【全体規模】高:99.0㎝、 幅:80.0㎝、 奥:82.0㎝
材質 安山岩
製作・建立者
祭・行事
祭神・宗派
銘文

※1、※2

※1 実際は、多くが縦書きですが、都合上、90度回転させて横書きで表記しています。
※2 ■で表記されている文字は、調査では判明しなかった文字です。

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compare_arrows関連情報

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