一番ヶ瀬氏左近の墓
いちばかせさこんのはか

資料解説

一番ヶ瀬左近の墓と伝えられている自然石形の墓塔です。

speaker_notes基本情報

資料の分類 歴史文化遺産 > 建造物・石造構造物 > 信仰関係石造構造物 > 墓石・墓塔・墓所 > 自然石形
名称 一番ヶ瀬氏左近の墓(いちばかせさこんのはか)
所在地 脊振町 服巻 一番ヶ瀬下
場所 一番ヶ瀬氏墓所内に位置する。
年代 不明 --年 (0年)
年代根拠 --
指定区分 --
資料番号 559

speaker_notes詳細情報

構造特徴・概要 尖頭形の自然石で裏面は整形加工が行われず丸みを持つ。正面に頭部が丸みを持つ銘文を刻む枠を設けている。銘文は詳細は不明である。地元では、一番ヶ瀬左近の墓といわれている。
現状 破損・欠損等は認められない。
背景・由来・伝承
特記事項
規模 【全体規模】高:109.5㎝、幅:44.0㎝、奥:21.0㎝
材質 花崗岩
製作・建立者
祭・行事 墓所で毎年7月17日に行われる。
祭神・宗派
銘文

※1、※2

※1 実際は、多くが縦書きですが、都合上、90度回転させて横書きで表記しています。
※2 ■で表記されている文字は、調査では判明しなかった文字です。

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